新岡和哉

妊娠しやすい体づくりを支える漢方自然薬のプロ

新岡和哉(しんおかかずや)

松山市を拠点に全国からの子宝相談に応える漢方自然薬店

漢方自然薬 わかまつ 子宝カウンセラー 新岡和哉和哉 しんおかかずや

「妊娠しやすくなる体づくり」を目指して

 松山市中心部にほど近い閑静な住宅街。その一角にある漢方自然薬店の扉を開けると、たくさんの笑顔の写真が目に飛び込んできます。赤ちゃんを抱いた笑顔の女性、大きなおなかを愛おしそうになでる女性…、みなさん「漢方自然薬わかまつ」で子宝カウンセリングを受け、願いをかなえた方々です。ここで女性たちの悩みに向き合っているのが、健康アドバイザー・子宝カウンセラーの新岡和哉さんです。新岡さんのもとには不妊症や不育症に悩む女性たちから数多くの相談が寄せられています。
 不妊とは一般的に、夫婦生活があるにも関わらず1年以上妊娠しないこととされています。「産婦人科で治療する前に何か自分でできることがないかと来店される方から、不妊治療をしたけど、なかなか子どもができないという方まで、相談に訪れる方はさまざまです」と新岡さん。相談者の大半は30〜40代、中でも高齢出産となる35歳から42歳くらいまでの女性だそうです。
 「妊娠は畑と作物の関係に似ています。畑が良質でないと、元気な作物は育ちませんよね。同じように、お母さんになる女性の体が赤ちゃんを育てられるだけの良い環境になっていないと、妊娠しにくい。また運良く妊娠しても、流産してしまうなど、順調に発育しにくいということが起こります」。そこで、「妊娠しやすくなる体づくり」を一緒に考え、その改善方法をアドバイスするのが新岡さんの仕事です。

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